auから楽天モバイルへMNP前にやったこととMNP後にやったこと


auから楽天モバイル

こんにちは!

私の携帯歴は、IDO(auの前身)に始まり、あまりに圏外が多かったので、一度ドコモを使い、その後再びIDOへと戻り現在に至ります。そして先日、楽天モバイルへキャリアを変更しました。今回は、MNPを決断するまでに色々考えたり、調べたことを書いていこうと思います。


・当初はMNPは考えていなかった

そもそもの事の始まりは、ウマ娘プリティーダービーでした。

私が使っていたスマホは、シャープの「aquos sense3 plus」ですが、ウマ娘で遊ぶことは出来るのですが、育成に40分前後かかっていました。そんなある日、iphone XR を使っている息子が育成をしているところを見てみたら、とてもスムーズで、あまりの違いに愕然としました。その後も、別の息子の iphone 11 でウマ娘を実際にプレイしたのですが、私のスマホとは全く別次元でした。(当然ですけどね・・・)

そこで思ったことは、当然ながらもっと高性能なスマホが欲しいと言うことでした。元々ゲームは、テーブルゲームくらいしかやっていなかったので、「aquos sense3 plus」で十分でしたので、こんな考えを持つようになるとは思ってもいませんでした。

しかし、お金もないのでほいほいとハイエンド高額のスマホを買うわけにも行かず、また「aquos sense3 plus」を購入してから18ヶ月しかたっていないので、せめて2年使うまでは我慢しようと思い、耐えていました。

そんな時。何気なく au online shop を見てみたら、Galaxy A51 5G が約4万円、Mi 10 Lite 5G が約3万円になっていました。どちらのCPUも Qualcomm Snapdragon 765G で、今よりも格段に性能アップしますし、ウマ娘の推奨端末でした。ここで、ウマ娘をやるなら iphone が一番だという声が聞こえてきそうですが、スマホ本体に10万前後の金を使うのは私の主義に反しますし、iphone SE はお安いですが、画面が小さすぎるので嫌いです。

と言うことで、月1,000円なら良いかと思い、Mi 10 Lite 5G への機種変更を決意したのですが、なんと、在庫無し!ならば Galaxy A51 5G でもと思いましたが、なんとなく癪なので機種変更は断念しました。

しかし、その後もウマ娘をもっとスムーズにやりたいという欲求は収まらず、そんな時に頭に浮かんだのが楽天モバイルでした。元々、1年無料の時に、お試しで新規加入を考えたのですが、「aquos sense3 plus」はシングルSIMということで、スマホがもう一台必要になるため、断念していました(当時MNPは全く選択肢にはありませんでした)。

当時の楽天モバイルの料金は、容量無制限、電話かけ放題で2,980円(税抜)だったのですが、その後、電話かけ放題は変わらず1Gまで無料になりました(1台目のみですが)。この1Gまで無料になった頃は、かなり惹かれましたが、エリアの不安から結局スルーしました。

私のスマホ利用形態は、基本的に電話がメインで、ほとんどwifi環境にいるので、データ通信は1G未満です。まさに楽天モバイルの「Rakuten UN-LIMIT VI」は私にもってこいのプランでした。これに対して、auの場合は、家族割りで、auでの料金は税込みで約4,000円(オプション・端末代除く)でした。楽天モバイルに変えれば、0円運用が出来るので、約4,000円が浮くことになります(半年ほどはaquosのローンが残るので、実際は約3,000円)。じゃ、楽天モバイルにすれば、差額で新しい端末買ってもいいじゃない?と思ったのは当然の成り行きでした。そして、楽天モバイルについて調べ始めました。


前置きが長かったですが、ここからが本題です。

ここからは、楽天モバイルへのMNPへとひた走ることになるのですが、まず、楽天モバイルで売っている端末を確認しました。最初に目についたのは、「OPPO Reno5 A」。CPUは Qualcomm Snapdragon 765G で、価格は42,980円。更にMNPなら楽天ポイントが20,000Pt。24回払いで1,790円/月なので、楽天モバイルへMNPするなら、値段的にも良い感じでした。以前楽天モバイルで販売されていたスマホはどれも購買心をそそられなかったのですが「OPPO Reno5 A」は私の購買心をくすぐりました。今思えば、このスマホの発売が楽天モバイルへのMNPを決心させる転機だったのかも知れません。しかし、今まで楽天関係は一切使ったことがないので、ポイントをもらっても、使い方がいまいち良くわからなかったので、楽天カードや楽天payについて調べ、平行して楽天モバイルのエリアなどを調べました。


・楽天モバイルって、基地局が少ないので圏外になるのでは?

最近は徐々にauのローミングが終わり始めているので、圏外になるのがとても怖く感じました。そこで、cellmapper (※使い方は他の人が詳しく説明しているので、そちらを参考にして下さい。)を使って、自宅周辺の楽天モバイル基地局を調べてみました。すると、自宅から約1㎞の所に楽天モバイル基地局が3カ所あるようでした。自宅で圏外は非常に困るので、一つ問題をクリア出来たのではないかと考えました。

cellmapper名古屋駅周辺
cellmapper名古屋駅周辺

次に、auのローミングについて調べました。楽天モバイル基地局が比較的近くにあるとはいえ、楽天モバイルはプラチナバンドを持っていません。ですので、屋内での圏外と言うことも考えられます。と言うことで、auのローミングがあれば安心感はかなり高まります。そして調べた結果は、自宅、職場共に「全域提供中のエリア」で、「2022年3月末に原則終了」にもなっていませんでした。これで、半年間ローミングが続く事は確定だと思いますので、圏外問題はクリア出来たのではないかと考えました。(楽天モバイル向けローミングサービス提供エリア


・非通知や方通話になる?

仕事でも使うので、着信や、相手の表示が非通知になるのは非常に問題があります。まず非通知問題ですが、ネットを色々調べてみたところ、Xiaomi 固有の問題だという心証を得ました。Xiaomi のスマホを購入する予定でもありませんし、持っていないので検証は出来ませんが、今回購入予定の「OPPO Reno5 A」なら多分大丈夫だろうという結論にしました。ただ、圏外に気がつかずにwifiのみになっていたら、非通知になるようなので、気をつける必要は感じました。次に方通話ですが、多分 aquos の固有の問題か、電波状態ではないかと思いますので(あまり調べていません)、気にしないことにしました。


・迷惑電話はどうしよう・・・

私は、仕事用の電話を携帯に転送しているのでですが、auでは、「迷惑メッセージ・電話ブロック」と言うアプリで、迷惑電話をブロックしていました。しかし、「Rakuten Link」では機能しないようでした。当然と言えば当然だと思いますが、営業電話まで転送されるのははっきり言ってウザいです。そこで、最初に思いついたことは、普段は「Rakuten Link」をログアウトしておき、受信は標準の電話アプリで受けるという方法でした。でもこれははっきり言ってめんどくさい。そんな時、パソコンでコミュファのメールの受信設定をやってないことに気がつき、設定確認のためコミュファのHPを見ました。そうしたら、何と、新しいオプションが増えていました。それが「あんしん電話着信サービス」でした。これは、迷惑電話番号データベースに一致した相手からの着信を自動で拒否するサービスで、「迷惑メッセージ・電話ブロック」と機能的には近いではないかと思いました。月330円と有料なのですが、他のオプションとの組み合わせで割引されるので、直ぐに申し込みしました。スマホに直接迷惑電話がかかることは今までなかったので、これで迷惑電話の問題はクリアできたと思いました。


・転送電話の通話料

現在、コミュファの光電話からauスマホへ転送していますが、通話料はただ。しかし、楽天モバイルへの転送では通話料がかかります。050電話アプリを入れて、そちらに転送することも考えましたが、電話はほとんどスマホにかかってくるので、迷惑電話をカットできれば、通話料は大した金額ではなくなると思うので、気にしないことにしました。


・ウマ娘がぬるぬる動くかな?

これについては、どの程度スムーズになるのか分かりませんでした。しかしCPUの性能は Snapdragon 636 から Snapdragon 765G になり、遅くなることはあり得ないので気にしないことにしました。


大体こんなことを悩んで調べましたが、ちょっと強引に大丈夫だと言う結論にして、MNPすることを決めました。しかし、念のため、少しだけ間を置こうと思い、先に楽天カードを申し込みました。au pay は、ローソンやセブンイレブンで現金をチャージできるのですが、楽天payは、私がやるとすれば、楽天カードか楽天銀行からのチャージとなります。楽天payはチャージ方法を設定しないと使えない上に、現金をATMなどで直接チャージできません。楽天キャッシュなるものがあるようですが、さんざん色々調べて頭が疲れたので、楽天カードか楽天銀行の二択にしました。そして結局、銀行口座を増やすのは嫌なので、ポイントも7,000Ptもらえる楽天カードを作ることにして、早々に申し込みしました。審査は直ぐに終わり、4日後にカードが届きました。

冷却期間代わり、カードを受け取った段階で、MNPをする決心は変わらなかったので、早速楽天モバイルへの申し込みなのですが、その前にauでMNP番号をもらう必要があります。まずは、My au でMNP番号取得の手続きをやってみました。しかーし!スマートバリューとか家族割り+に入っていると、webでは出来ませんと、蹴られてしまいました。仕方が無いので、auに直接電話することにしました。電話をかけて、いくつかナンバーを押して、その後は10分ほど「順番におつなぎしております。そのままお待ち下さい。」みたいなメッセージを聞かされ、やっとオペレーターにつながりました。どちらにMNPするのかと聞かれたので、楽天にMNPすると答えたら、「UQはどうですか?」と言われましたが、特に引き留められもせず、口頭でMNP番号と期限を教えてもらいました。MNP番号と期限は、その後ショートメールでも送られてきました。

MNP番号を聞いた後は、楽天モバイルの申し込み前に、楽天カードアプリをスマホにインストールして、準備万端整えたところで楽天モバイルへ申し込みしました。正直、楽天モバイルはエリアにかなりの不安はありますが、「スペースモバイル計画」やプラチナバンドの取得(もらえると良いな・・・)など、今後の伸び代に期待したいと思います。


・楽天モバイル手続き開始

8月22日に楽天モバイルへMNPで加入手続きを開始しました。手続き自体は特に難しくはなく、プラン・購入する機種・SIMの種類・分割回数等を選択し、支払い方法は楽天カードにして、本人確認情報は、免許証の画像をアップロードして申し込完了。楽天モバイルは記入ミスなどがあると面倒そうなので、ミスの無いように確認しながら進めました。ちなみに、楽天IDは、以前楽天ポイントカードアプリをスマホにインストールしたときに取得済みです。もちろん登録内容に誤りが無いかは事前に確認しました。

今回選んだスマホは、既出の取り「OPPO Reno5 Aのアイスブルーです。OSがオリジナルなのが少し気に入りませんが、まぁ、値段も安い(42,980円)ので気にしないことにしました。(スペックは下の方に書いておきました。)


申し込みが完了してしばらくすると、「楽天モバイルお申し込み完了のお知らせ」というメールが届きました。そしてここから、my楽天モバイルアプリ等楽天関係のアプリのインストールと設定をやりながら、製品の配送状況を確認しスマホが届くのを待ちました。申し込み完了は日曜日の15時ぐらいだったのですが、当日は「お届け準備中」のまま。翌23日も準備中のままですが、14時頃に楽天カードから、「カード利用のお知らせ」というメールが届きました。金額は機種代金なので、たぶん割賦契約が終わったのだなと思いました(お支払い日は22日)。しかしステータスは「お届け準備中」のままで、配送状況はまだ確認できる状態にはなりませんでした。余談ですが、ここまでの間に色々楽天のアプリをインストールしたので、楽天から沢山メールを頂きました。

申し込みから2日目の24日、朝確認すると相変わらずステータスは「お届け準備中」のまま。22日にスマホ代金が決済されているのに配送されない。まぁそれでもステータスがお届け中のままでも商品が届くかも知れないので、念のため事前にお届け通知をしてくれる、スマートクラブ(佐川急便)と、ゆうびんID(日本郵便)に申し込みをしておきました(ヤマト運輸のクロネコメンバーズは申し込み済み)。そして待つこと数時間。20時頃に my楽天モバイルを確認したところ、今までの感じとなんとなく違っていたのでよく見てみると、なんと「お届け中」に変わっていました。メールも確認してみると、20:02に「発送完了のお知らせ」が届いていました。早速配送状況を確認(ヤマト運輸でした)すると、輸送中となっていました。ただ、不思議なことに輸送中の時刻が18:51で、荷物受付の時刻が20:15と、荷物受付前に輸送中という不思議な状態になっていましたが、発送されたことは確認でました。

そして3日目、無事スマホとSIMカードが届きました。早々同梱されていたスタートアップガイドで設定を開始。自分で最初の設定をやるのは久しぶりだったので、戸惑いながら進めました。LINEのログが消えたので、やり直した以外はほぼ順調に出来ました。アプリを起動するときに再設定が必要になったものもありましたが、多少時間がかかりましたが、特に問題なく設定は完了しました。

一通り設定を終えたところで、機種変更の最大の目的のウマ娘で育成をやってみました。結論から言うと、別次元でした。今まで約40分かかっていた育成が、25分で終わりました。画面の切り替わりでもたつきがないので、気持ちよく育成できました。以前息子の iphone 11 でやったときと比べると、若干遅いですが、気にならないレベルだったので、安心しました。「aquos sense3 plus」との比較なので、速くなって当然ですが、機種変更して良かったと思えた瞬間でした。

次に、回線については、設定中につながったのですが、私の楽天モバイルアプリでは、どちらにつながっているのか確認できませんでした(現在は確認できるようになっています)。仕方が無いので、「LTE回線状況チェッカー」と言うアプリで確認しました。結果、私の部屋(2階北側)では、Band3で楽天回線でした。アンテナは2~3本と言うところです。その後、家の中を歩き回ったら、1階に行ったところでKDDIのBand18でアンテナ4本になり、再び部屋に戻ると楽天回線になりました。私の場合は、0円運用の予定なので、どちらかにつながって、圏外にさえならなければ良いので、一安心できました。

これで、一応OKかと思いましたが、もしも出先で圏外になったらどうしようとい事を考えました。電話は後でかけ直せば良いのですが、楽天payの支払いなどで電波が弱くバーコードの更新が出来なかったりしたら困ります。auを使っているときも、たまにバーコード表示に時間がかかったりしましたので、対処法しておく必要があります。私の場合、スマホでバーコードを表示するのはコンビニと薬局くらいなので、まずコンビニから対処することにしました。コンビニにはフリーWi-Fiがあるので、一つずつ設定をしようと思いましたが、面倒なので、「Japan Wi-Fi auto-connect」を使うことにしました。これは、東日本電信電話株式会社のグループ会社が提供するサービスなので、安心感がありました。これで、コンビニは大丈夫なのですが、私が利用する薬局は、「Japan Wi-Fi auto-connect」が未対応でした。そもそもフリーWi-Fiがない店舗ばかりだったので、対処は諦めました。当面はauのローミングがあるので、大丈夫であろうと思います。

これで無事MNPが終わりましたので、今後はスマホの設定を確認しながら、ウマ娘を楽しもうと思います。

折角なので、今回購入した「OPPO Reno5 A」について、少しだけ書いておきます。外形は、今まで使っていた「aquos sense3 plus」とほぼ同じでした。6.5インチなので、かなり大きくなるかと思っていたのですが、想像と全然違いました。画面は、横幅が「aquos sense3 plus」とほぼ同じで、縦がかなり長くなっています。厚さは「OPPO Reno5 A」の方が断然薄いです。重さは、手に持った感触はほとんど変わりませんでした。私としては、全体のサイズが同じなので使い勝手はあまり変わらないかと思います。初期設定では、アイコンが1列に4個なのですが、現在は設定で5個にしてあります。設定-ホーム画面&ロック-ホーム画面のレイアウトで変更できます。

OPPO Reno5 A
OPPO Reno5 A

最後に、今回初めてMNPと機種変更を同時にやってたのですが、自分で機種の設定をするのは少し煩わしかったです。楽天モバイルに関しては、アプリの設定もほとんど終わったところで「申し込みが完了」になるなど、楽天モバイルアプリの表示をもう少し改良してもらいたいと、非常に感じました。

以下は、OPPO Reno5 Aのスペックです。

OPPO Reno5 A スペック

メーカー:オッポ

製品名:OPPO Reno5 A

色:アイスブルー / シルバーブラック

サイズ:約162 x 約74.6 x 約8.2 (mm)

重量:約182g

ディスプレイ

サイズ / 種類:約6.5インチ / TFT

解像度:FHD+ / 2,400 × 1,080

CPU:Qualcomm® Snapdragon™ 765G / オクタコア 2.4GHz + 2.2GHz + 1.8GHz

OS:Android™ 11

内蔵メモリ(RAM / ROM):6GB (RAM) / 128GB (ROM)

外部メモリ:micro SDXC™ (最大 1024GB)

バッテリー容量:約4,000mAh

ワイヤレス充電:非対応

連続待受時間:LTE約350時間 3G約350時間 

連続通話時間:LTE約24時間 3G約24時間

通信速度:LTE 受信時400Mbps LTE 送信時150Mbps

SIM:nanoSIM x 2 / eSIM

ワンセグ / フルセグ:非対応 / 非対応

おサイフケータイ:対応

NFC:対応

防水 / 防塵:対応 (IPX8 / IP6X)

耐衝撃:非対応

生体認証(指紋 / 顔):対応 / 対応

VoLTE(Rakuten, docomo, au, SoftBank):対応 / 対応 / 対応 / 非対応

急速充電:対応

付属品

保護ケース×1 / 保護フィルム(貼付済み)×1 / クイックガイド×1 / 安全ガイド×1 / SIMカード取出し用ピン×1

通信

4x4 MIMO:対応

256 QAM:対応

Wi-Fi:IEEE802.11 a/b/g/n/ac

テザリング:10台

Bluetooth®:Ver.5.1

赤外線通信:非対応

カメラ

メインカメラ(外側)

解像度:約6,400万画素 (メイン) + 約800万画素 (超広角) + 約200万画素 (マクロ) + 約200万画素 (モノクロ)

オプティカルズーム(写真 / 動画):非対応

デジタルズーム(写真 / 動画):約20倍 / 10倍

手振れ補正(写真 / 動画):非対応 / 対応

オートフォーカス:対応

F値:f/1.7, f/2.2, f/2.4, f/2.4

ISO(最大):6,400

HDR:対応

LEDフラッシュ:対応

AIカメラ:対応

フロントカメラ(内側)

解像度:約1,600万画素

オプティカルズーム(写真 / 動画):非対応

デジタルズーム(写真 / 動画):非対応

手振れ補正(写真 / 動画):非対応 / 対応

オートフォーカス:非対応

F値:f/2

ISO(最大):-

HDR:対応

LEDフラッシュ:非対応

AIカメラ:非対応

その他

ハイレゾ・オーディオ:対応

緊急速報機能:対応

イヤホンマイクジャック:対応

USB:USB Type-C / USB 2.0

GPS:対応

動画コーデック:H.263 / H.264 / H.265 / MPEG-2 Video / MPEG-4 Video / VP8 / VP9 /

対応周波数

5G (Sub6):Band n3 (1.8GHz) / Band n28 (700MHz) / Band n77 (3.8GHz) / Band n78 (3.6GHz)

FDD-LTE:Band 1 (2.1GHz) / Band 2 (1.9GHz) / Band 3 (1.8GHz) / Band 4 (1.7GHz/2.1GHz AWS) / Band 5 (850MHz) / Band 7 (2.6GHz) / Band 8 (900MHz) / Band 12 (700MHz) / Band 17 (700MHz) / Band 18 (800MHz) / Band 19 (800MHz) / Band 26 (800MHz) / Band 28 (700MHz APT) /

TD-LTE:Band 38 (2.6GHz) / Band 39 (1.9GHz) / Band 40 (2.3GHz) / Band 41 (2.5GHz) / Band 42 (3.4GHz) /

WCDMA:Band I (2.1GHz) / Band II (1.9GHz) / Band IV (1.7GHz/2.1GHz AWS) / Band V (850MHz) / Band VI (800MHz) / Band VIII (900MHz) / Band X IX (800MHz) /

GSM:850MHz / 900MHz / 1.8GHz / 1.9GHz /





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