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6月, 2019の投稿を表示しています

アドセンスのポリシー違反にAmazonアソシエイトの広告が引っかってしまいました

以前、アドセンスにおけるタバコに関するコンテンツについて少し書いたのですが、今回は、ポリシー違反の解除に苦労したので、少し覚え書きとして書いておきます。


先月、ブログのドメインを変更しており、変更前にはポリシー違反にはなっていなかった記事ですが、ドメイン変更後にコンテンツ違反と判定されてしまいました。


単なるヴェポライザーのレビュー記事で、こういった記事は、いくつかの機種について書いています。


そのうちの1記事がポリシー違反と判定されました。


タバコ関連背品の販売ページなどへのリンクがあると違反になるのは分かっているのですが、今回はそういったリンクも無く、少し戸惑いました。


記事をヴェポライザーの宣伝と受け取られないように添削して数度再審査をやったのですが、ポリシー違反は解消されませんでした。


あきらめで記事を消そうかとも思ったのですが、もう一度記事をよく見直すと、アマゾンアフィの広告が張ってありました。


アマゾンアフィの広告自体はポリシー違反では無いのですが、検索広告がだめだったようです。


禁煙グッズを表示するようにしていたのですが、これが引っかかっていました。


これは以前ヴェポライザーを表示するものを貼り付けたところ、ポリシー違反と判定されたので、禁煙グッズに変更して解除された記憶があります。


禁煙グッズもタバコの販売に関する宣伝になるのでしょうか?


このアマゾンアフィの広告を外したところ、すぐにポリシー違反は解除されました。


解除されるまでの間に、記事の内容を変更して、かなり内容の薄いものになってしまいました・・・・


なんか、アドセンスは個人のブログにはとっても厳しくなった気がします・・・・

HUAWEI P20 lite HWV32 OSアップデートで「Android™ 9 Pie」

auのスマートフォン「HUAWEI P20 lite HWV32」に「Android™ 9 Pie」がやってきた!

先日SIMフリー版にはアップデートが来ていましたが、au版にも思いの外早く来た気がします。


やり方は簡単で、アプリ一覧→「設定」アプリを起動し→「システム」→「システム更新」からアップデートをご実施するだけです。


詳しいやり方やアップデート内容については、こちらでどうぞ!(auサイトが開きます)


アップデートの時間は、ダウンロードを除いて10分程度でした。


まだ実施したばかりで違いを掴みきっていませんが、操作関係の変更が多いようです。


アイコンが一部変更になって、カメラ関係の設定画面が大きく変わっているようです。

YouTube収益化の審査基準がわからないので動画を大量に削除したらYouTube収益化復活

収益化に落ちた後にやった事や気になったことを紹介しておこうと思います。

動画の削除
審査保留中は、週1ペースで動画はあげていました。


しかし、ずっと保留のままでした。


ちょっと著作権的にグレーな動画もあるので、その性で延々と保留が続いたのかなと思っています。


そして、最終的に不合格となり、動画の大量削除をしました。


今回の収益化に際しては、かなりの動画を削除しています。


主に削除したのは、著作権的にグレーな動画と、音声無しで画像と文字だけの動画およびほとんど視聴されていないものです。


ちなみに、これで収益化されると思って動画を削除したわけでは無く、どうせだめだし、どうでもいいやと思って削除しました。


そして100以上あった動画は25個に減りました。


結果として収益化されたわけですが、どうしても収益化されないときには、ある程度覚悟を決めて動画を削除するのも良いかもしれません。(ダメ元です)


動画を削除した結果、収益化されなくても私には責任はとれませんので、自己責任でお願いします。


全ての動画がグレーなものであると、なんともならないかもしれませんが・・・


私の場合、再生回数は1/4程まで落ちましたが、ほとんどあきらめていた収益化が復活したので、まぁ、良しとします。


再生時間についても、現状残っている動画で、年間4000時間はクリアできそうなので、また、少しずつ動画を増やしていこうと思います。


気になっていること

実は、収益化が復活する1ヶ月ほど前に、何故か収益が表示されました。


結果として収益にはなっていませんが、一体何だったのでしょうか?


収益化の前触れだったのかもしれないなんて思ったりもしていますが、真違の程は定かではありません。


また、当初は数ヶ月待ちだった審査結果が、合格時には1週間もかからなかったので、審査結果が出なかったり保留メールが来たときには、早めに手を打った方が良いと思います。


収益の状況

私はブログでもアドセンスをやっているのですが、まだPVが少ないこともありますが、収益は安定しません。


それに比べると、YouTubeの収益は、視聴回数にほぼ同期している感じで安定しています。



動画を削除した以外はこれと言って何もやっていないので、参考になるかどうかわかりませんが、YouTubeで収益化を目指している方々の参考になれば幸いです。




約1年4ヶ月ぶりにYouTubeの収益化が復活しました

先日、「おめでとうございます -- YouTube パートナー プログラムへの参加が承認されました」と言うメールが届きました。

中を見ると、「お客様の YouTube チャンネル(〇〇〇)の YouTube パートナー プログラムへの参加が承認され、YouTube で収益化できるようになりました。」とあります。


何と1年4ヶ月ぶりに収益化が復活しました。


覚書も兼ねて、今までの流れを紹介しておこうと思います。


始めて動画をアップロードしたのがいつのことだったか忘れてしまいましたが、2017年の初め頃だったと思います。


当時は収益化の審査など無かったので、広告がついて、収益が発生していましたが、お金を頂けるほどの収益は出ていませんでした。


その後コツコツと動画をアップローしていき、2017年11月に始めて支払い基準額を超えました。


これから頑張っていこうと考えていた矢先に、どこかのアホな有名YouTuberが変な動画をアップロードしたために収益化の基準が出来ました。


最初に出来た基準は、その時点でクリアしていたので影響な死でしたが、その次の2018年の2月20日基準で引っかかってしまいました。


この基準は、チャンネル登録者数1000人以上で、年間再生時間4000時間以上というもので2018年2月20日に、年間再生時間は余裕で4000千時間を超えていたのですが、チャンネル登録が980人で、わずかに足りませんでした。


まぁ、それでも、基準をクリアすれば直ぐに収益化は復活するであろうと思っていたので、それ程気にしていませんでした。


そして2日後にチャンネル登録者津卯が1000人を超えました。


しかし、予想に反してここからが長かった・・・・


待てど暮らせど審査中のまま。


そして4ヶ月以上が経過した7月初旬に、「お申し込み内容を審査した結果、情報が不足しているため現時点ではお申し込みの認否を決定できないと判断いたしました」と言うメールが届きました。


所謂保留メールで、どんどん動画をアップロードしたら審査するよと言うことのようでした。


4ヶ月待って出てきた結果が保留。


この時点でかなり心が折れました。


そして次のメールは、2019年3月26日でした。


YouTube では、パートナー プログラムへのすべてのお申し込みを審査するために尽力しており、審査状況についての情報をお客様が…

犬猫にマイクロチップ義務付け&虐待罰則も強化!改正動物愛護法成立

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犬や猫に直径2ミリのマイクロチップ

犬や猫に所有者の情報を記録した「マイクロチップ」装着を義務付けることなどを柱とする改正動物愛護法が12日、参院本会議で全会一致で可決、成立しました。


これを見て最初に思うのは、どうやってマイクロチップを埋め込むのだろうと言うことですが、どうやら注射で埋め込むらしい。


マイクロチップは直径2ミリ、長さ12ミリ程度の円筒形で、獣医師が注射器で犬や猫の体に埋め込み、記録された15桁の番号を専用の機械で読み取ると、飼い主の情報と照合できる仕組みのようです。


直系2ミリと言えば、注射針も結構太くなりますね。


想像するだけで痛そうです・・・


ペットを守るための法律なのか、人を罰するための法律なのか良く解りませんが、マイクロチップを埋め込まれるペットたちからすれば、迷惑なはなしですね。


改正法では、犬や猫の販売業者に対し、マイクロチップの装着と所有者情報の環境相への登録を義務付け、登録された犬猫を購入した飼い主には、情報変更の届け出を義務付けあられます。既に飼っている人には、装着の努力義務とのこと。


なんかSFの世界が訪れたという感じです。


昔映画でマイクロチップを人間に埋め込んで管理するような映画があったような無かったような・・・


いずれ人間にもマイクロチップが埋められるような気がしてちょっと恐怖を覚えました。


改正法では、その他に出生後56日(8週)たっていない犬や猫の販売を原則禁止。


さらに、動物の虐待への罰則も強化され、現行は、動物を殺傷した場合「2年以下の懲役または200万円以下の罰金」を科していますが、「5年以下の懲役または500万円以下の罰金」に引き上げ、虐待や遺棄の罰則に1年以下の懲役を加えます。


原則、公布から1年以内に施行で、マイクロチップの義務化は3年以内、「56日」規制は2年以内とされています。

携帯「2年縛り」の途中解約、違約金は上限1千円に

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携帯電話の2年契約を途中で解約した時の違約金について、総務省は上限を1千円とする方針を決めました。携帯大手3社の今の違約金は現在9500円で、大幅な引き下げとなります。これには、利用者が携帯会社を乗り換えやすくし、競争を促す狙いがあります。また端末代の値引きは2万円を上限とする方針で、ともに今秋に実施することとなりました。



5月に成立した改正電気通信事業法は、通信契約を条件に端末代を大幅に割り引く「セット販売」や顧客の過度な囲い込みを禁じています。今秋の施行に向け、総務省の有識者会議が省令で定める詳細なルールを議論していました。


2年契約をすれば毎月の通信料が安くなる「2年縛り」の途中で解約した場合の違約金9500円は過去にも問題視されてきましたが、やっと手が付けられることになります。2年縛りをしない契約は、通信料が月1500~2700円高くなるため、ほとんど利用する人は無かったと思われます。


総務省が調査したところ、約8割の人が1千円であれば違約金を許容できると回答したということで、1千円に引き下げれば、乗り換えやすくなって競争が活発化すると判断されました。


また、端末の過剰な値引きも規制されます。これは、値引きの原資が通信料になっており、頻繁に携帯を買い替える一部の利用者ばかりが恩恵を受ける仕組みを是正する為の措置となります。今は契約条件によっては最大半額になるケースもありますが、新たな方針では「期間を縛らない通信契約」については最大2万円まで。「2年など通信の継続契約」については値引禁止の方針です。なお、上限価格の2万円には端末の下取り費用も含む可能性があります。この措置は2年間の時限措置とし、各社の販売価格が正常になったと判断すれば、上限を撤廃する方針とされています。


個人的には、端末の高さをごまかすために構築された複雑な料金体系が、すっきりとわかりやすい料金になることを祈ります。